目黒生まれ目黒育ち。議会歴10年の実績!

プロフィール

Profile

● 昭和44年
目黒区自由が丘に生まれる
乙女座 AB型
● 昭和57年
目黒区立宮前小学校卒業
● 昭和60年
目黒区立目黒十中学校卒業
● 昭和63年(1988年)
私立攻玉社高校卒業 バスケットに熱中する、ごく普通の高校生
「他の街を見てみたい」と思い、関西学院大学社会学部を選択
● 平成4年(1992年)
関西学院大学社会学部卒業 目黒を離れて関西で4年間過ごした大学時代
日鐵商事株式会社入社 日鐵商事で実体経済にふれる
名古屋など地方の勤務を経験し、徐々に 政治家への感心が膨らむ
● 平成6年(1994年)
越智通雄秘書時代 元国務大臣越智通雄の秘書となり、政治家としての薫陶を授かる
秘書として、いろいろな地域のイベント・政治活動に参加し、 地域コミュニティーの大切さを痛感する
現活動をサポートしてもらえるつながりを築く
● 平成9年(1996年)
不動産会社起業 会社経営の大変さもあったが、不動産の仲介を通し、人に信頼される事や、取引がまとまった時の喜びも知った
● 平成11年(1998年)
有限会社栗山フーズ設立
紀州和歌山ラーメン 「まっち棒」都立大学店開店
商店街の一員として実践を通して街作りとは何なのかを学ぶ、
従業員を統括するなど 店鋪運営の苦労などもあったが、
政治家へ自ら立ち上がる決意をする
● 平成13年(2000年6月)
東京都議会選挙出馬を決意 東京都議会選挙 目黒選挙区出馬 6605票次々点
● 平成15年(2003年4月)
目黒区議会議員選挙出馬 目黒区議会議員1650票で初当選
満願成就し、政治活動を始める
● 平成19年(2007年4月)
目黒区議会議員選挙出馬 2011票(11位)で二期目の当選
● 平成23年(2011年4月)
目黒区議会議員選挙出馬 2121票(8位)で三期目の当選
● 平成25年(2013年6月)
東京都議会議員選挙出馬 14475票(2位)で初当選

議会歴

● 平成15年 目黒区議会議員 初当選
都市環境委員会 副委員長
自由民主党目黒総支部 副幹事長
● 平成16年 行財政改革・自治権拡充調査特別委員会 副委員長
● 平成17年 自由民主党目黒区議団 副幹事長
決算特別委員会副委員長
● 平成18年 企画総務委員会委員長
自由民主党目黒区議団 副幹事長
● 平成19年 目黒区議会議員選挙 二期目当選
目黒区監査委員
● 平成20年 都市環境委員会 委員長
自由民主党目黒区議団 政調会長
● 平成21年 企画総務委員会 委員長
自由民主党目黒総支部 幹事長代行
● 平成22年 自由民主党目黒区議団 幹事長
● 平成23年
第63代目黒区議会議長
(目黒区議会史上最年少)
● 平成25年 厚生委員会
東京都生活衛生審議会委員
東京都社会福祉審議会委員
● 平成26年 都議会自民党政調会副会長
都市整備委員会委員
東京都医療審議会委員
東京都国民健康保険委員会委員
● 平成27年 文教委員会理事
東京都青少年健全育成審議会委員
● 平成28年 文教委員会副委員長
東京都スポーツ審議会委員
東京都消費生活対策審議会委員
都議会自民党総務会副会長
都議会自民党子育て政策推進部部会長

よしじの横顔

いろいろな活動やイベントに積極的に参加し、地域の声を聞き、政策に反映。高校時代からのバスケットプレイヤー。
今でも様々なスポーツをし、汗をかいています。

好きな食べ物ラーメン
好きが講じて開業までし、時間があれば食べ歩いてます
座右の名則天去私《天に則(のつと)り私を去るの意》
夏目漱石が晩年に文学・人生の理想とした境地。
自我の超克を自然の道理に従って生きることに求めようとしたもの。漱石自身の造語。
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